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カスタムプラレール、鉄道、お絵かき(ポケモン・その他)の記事が主体のブログです。

拡張スペース(現在工事中です..)
休止中…と言いながら割と定期的にうpしてないか!?
というツッコミはさておき…



番外編をうpしました。

時間はいつもよりも大幅に長い
19分と、20分近い構成です。

4分くらいを境に前半と後半が分かれていて
前半はニコ動のコメ返し、後半は
第12話の補足エピソードということになります。

今回、補足エピソードですが
第12話投稿時点で既に決まっておりました
過去の出来事を中心に物語を構成しております。

第12話の補足なので当然ホラー物です。
ホラーが苦手な方の為に、このおまけエピソードは
見ていなくても第13話への導入へは差し支えない
仕様になっておりますのでご安心ください。

第12話については現段階の方針だと見ないのは
本編的には多少差し支えありますが、
第13話開始直前にホラー系が苦手な人でも
大丈夫な程度の前回のあらすじを挿入しますので
こちらも見なくても差し支えないです。

第12話の設定を中心とした物語ではありますが、
再生時間の関係で少なくとも20分以下に抑えるため、
これでも当初の予定よりも大幅にカットした内容に
なっておりますので、まだ謎になっている部分も
少々含まれているので、ここで文章として書いておきます。

以下ネタバレの為要反転(ドラッグしてください)
第12話のホラーゲームと同じだったという点

過去に起こった出来事は完全に解決しますが、
この点については一切触れられておりません。

これはなんだったのかという話です。

これは、旧線に迷い込んだとある
ゲーム製作のクリエイターが絡んでいます。

新しいゲーム製作に悩んでいた
とあるゲームクリエイタ―は、
仲間を連れて数名で散歩していた。

ところが、旧線の霊に引き寄せられてしまい、
旧線で無念にも過去に殺された霊から
生きてるクリエイターらは逆恨みされてしまい、
1名を除いてその場で散って行ってしまった…。

残されたクリエイターは、仲間たちのことを
どうにか社会に残すことで弔おうと考えた結果、
あったことをほぼそのままゲーム化することで
後世に伝えようとした。

ゲームの元ネタは本当にあった話だったのだった…。
従って、ゲームとほぼ同様の内容が
起こるのは必然的なことだった…。

動画内でもたびたび出てきた手について

嫉妬心に心を乗っ取られていた霊たちは、
過去に関係のないひとをとり殺したことを反省していた。

そして、むしろ再び迷い込んだものを
そこから追い出すことで、生きてる者を
暴走しているかいそくでんしゃから守り
それで過去に犯してしまった罪の
罪滅ぼしをしようと考え始める。

その結果の行動があれであった。
あれは脅かしていたのではなく、
実は必死に元の新線に押し戻そうと
霊たちが必死に押していたのである。

ところが、過去に誰かをとり殺すなど
霊的な力を使ってしまったことで、
その霊たちにはほとんど余力が残っておらず、
押し戻すには力が足りなかった…。

しかも大半は霊感のあるものでも
見れない/話せないほどにまで衰退していたので
話しかけることさえできなかった…。

こうした霊たちの存在がクリエイターが
迷い込んだ際は無かったために、起こる事象にも
多少の違いが発生しており225系0番台は作中内で
「こんな演出あったかな」と発言している。


ちなみに時々聞かれることですが、
この動画のエピソードに関して参考にしたものはなく、
完全にオリジナルの内容(構成・脚本)です。

下手に何かを参考にした結果
よくないことが起こったりしたら
シャレになりませんし()


演出に関しては、怖い系のジャンルについては
初心者であったことから、怖いと感じさせるための演出を
多少参考にしているゲームやサイトがあります。
("Ib"や"魔女の家"、"ゴーストスクール"など)

こんな私の動画でもお楽しみいただければ
とってもうれしいです。夏ということで
怖い話に特化した内容でしたがいかがでしたか?

P.S
動画再生数・コメント数の増加が番外編としては
おそらく過去最速のペースだと思います。(2013年8月現在)
ご視聴いただきありがとうございます。


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